◆限られた金額を振り分ける◆
昔独身だったころはあまり考えずにお金を使っていたので、気づいたら貯金も出来ておらず、何に使ってたのかわからん〜ということになってました。。。
しかし!毎月の収入はほぼ決まっているので、どうあがいてもその中で暮らしていかなければならない現実!!
子どもとの暮らしを計画的に守っていかなくてはなりません。限られた金額の中で何にいくら使えるのかを把握するのが、やりくりの第一歩なのですね。
◆まずおおまかに分ける◆
どこまでこまかく分けるか・・・というのは人によって違うと思いますが、
pirorin家では、
毎月出て行くのが決まっている金額 家賃・保険料・通信教育費・駅の駐輪場費
毎月変動する 光熱費・通信費
現金で払う 食費・雑費等生活費
と大まかにわけて、その中で大体食費はいくら・・・というように振り分けています。
毎月出て行くのが決まっている金額、家賃・貯蓄額・保険等を引き、さらに変動費の予算分を引いた、現金で使える金額は
50000円
です。ここから、食費・雑費・などやりくりです。
*予算組みをしよう*